グワハティ:9月3日に妻のリヤ・タルクダルを斬首したラマヌジ・ゴスワミさんは、月曜早朝、ナラカスル・ヒルで健康診断のためガウハティ医科大学病院に搬送される途中、走行中の警察車両から飛び降り、「重度の頭部外傷」を負い死亡したと警察関係者が発表した。警察による7日間の拘留が日曜日に終了するため、同氏は月曜日に出廷する予定だった。昨年9月22日にリヤさんと結婚したラマヌジさんは、リヤさんの不倫疑惑を巡る激しい口論の末、9月3日朝にリヤさんを殺害し、斬首した。彼は切断された頭部を冷蔵庫の中に保管していた。彼は9月6日夜に警察に自首し、その後警察に逮捕された。同じ夜、警察は遺体を回収し、女性の首を切り落とした。9月8日、ラマヌジさんは健康診断を受けている最中に警察の拘留中からメディアに対し、「刑務所から出たらシュガーダディを殺す」とコメントした。また、自分が犯した罪を後悔していないとし、「謝罪するつもりはない」とも述べた。関係者によると、被告は薬物乱用者で、現在は閉鎖されているグワーハーティー郊外のリハビリセンターで数回治療を受けていたという。ラマヌジさんはタクシー運転手で、夫婦はグワーハーティー州ベルトラ地区バシスタプールのアパートに住んでいた。